クラスチェンジに必要なクラスの書の確率についてです。

例えばアルドなら「ソードマスターの書」が必要になります。

このクラスの書についてみていきましょう

○○の書

まずは★5へのクラスチェンジに必要な書の確率

いわゆる「○○の書」の確率は

各書2.7%です

アマテラスの書だろうが、インスペクターの書もすべて均一です。

○○の詩篇(ストーリーキャラ)

アルドやエイミ、またギルドナなどに使用する詩編です。

これらは3%です

通常の書より少し高めの設定ですね

少しですが・・・。


○○の詩篇(断章)

シエルとミーユに使用する書です。

なんと30冊も使用する書なので最低でも2倍はほしいところですが

4%になっています。

確かに確率はほかの書よりも高いですがちょっと気が滅入る確率ですよね・・・。


○○の異説

ASに使用する書ですね

これはみなさんお分かりかと思いますが低確率です。

本当に低確率で泣きそうになります。

これは各書0.1%になります。

まぁさらにそこからどの書がくるからはランダムです・・・。

ツブラで交換か幻璃境にかけるしかないですね・・・。

まとめ

いかがだったでしょうか?

くそっ全然落ちねぇじゃねぇか!

と思っている方も多かったと思います。それもそのはずこの確率ですのでそう感じるのは当たり前です。

ですがクラスの書はある程度回ったら出る気もしますので根気よく回るしかないですね・・・。

詩編などはツブラを使ってもいいかな?とは思います。

ですが断章の詩篇は交換はもったいないので気を付けてください!!

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2 thoughts on “各書の確立について”

  1. 長い間誰も突っ込んでおられないので書きますが異節の確率はまとめて0.1%ではなく各0.1%です。
    確実な事は言えませんが異節が増える度に素材や巻子などの確率が減らされていくと推測されますので異節そのものの確率はAS追加の度に上昇していくものと思われます。

    1. 意図的にはそのつもりで書いていたのですが伝わりづらかったですね
      申し訳ございません
      【各書】と追記させていただきます

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